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http://www.tanteifile.com/newswatch/2010/02/27_01/index.htmlテレ朝スーパーモーニング移民問題特集の異常な内容
- 抜粋
テレ朝系「スーパーモーニング」の2010年2月25日の放映内容に、多くの異論が提起されている。
番組では、政策の成功を前提に話が進められ、仕事そのものが少ないことや日本人労働者が過剰であることへの言及は避ける論調だった。それに対して、ラモス瑠偉が「働く場所がないと、来ても意味がないですよ」と問題を提起。さらに、「どういう人が入ってくるか分からないじゃないですか」と述べ、治安が悪化する危険性を指摘した。
言語の壁など様々な要因があることは話題にもならなかった。
「家庭で移民を日々考えよう」だった。
それによって偏見もなくなり、もっと自由な雰囲気になるというが、「ありえない」とラモスは失笑した。
- 感想
唯一帰化したラモスだけが真実を語っており、他のキャストは売国奴かお花畑。
これでまともなニュース番組だと主張するなら中華人民共和国の一日30分の国営放送まともな番組だろうなぁ~。
既にヨーロッパでは移民政策の失敗やツケによるテロ、犯罪増加、民族対立、不法占拠、犯罪組織の温床化などが問題になっています。
EUの多くの国では既に無軌道な移民政策を抑制し、言葉や近所とのコミュニケーション、就職状況が改善されない場合は永住権取り消しと国外追放をする国が増えています。
その状況下で、不景気で雇用対策が十分じゃない日本に外国人を大量移民させる必要があるのか?
大別すると3種に分かれると思う。
1つ、頭の中がお花畑の人。
2つ目、(一部の人民主党等の)宗主国は国内の人口増加を抑えるために大量移民を実施しているの受け皿。
3つ目、企業経営者は国内の奴隷(労働者)がサービス残業しないので、更に安い海外奴隷(労働者)を求めている。
あたりですかね。
テレアカはこの3つの人種が混ざった実情を見たことの無いキチガイ集団がさも知ったかで放送しています。
私もそれほど詳しいわけではありませんが、肉眼でメキシコ、中国や台湾、タイ等のスラムを見ているだけに早く現実に目覚めろ厨房と叫びたくなります。
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